企業理念
高品質な型づくりを通して従業員、お客様、地域社会の未来に貢献する。
企業スローガン
完成車メーカーや、1次サプライヤーに信頼を得る事業展開により、更なる会社飛躍を目指す。
会社情報
| 会社名 | 株式会社皿山技型 |
|---|---|
| 代表者名 | 遠藤 義仁 |
| 所在地 | 〒811-1232 福岡県那珂川市大字埋金197番地 |
| TEL | 092-953-2681 |
| FAX | 092-952-2942 |
| 資本金 | 1,200万円 |
| 売上高 | 541百万円(2024年度) |
| 従業員数 | 25名 |
| 事業内容 | ダイキャスト金型/設計/製作 設計変更に伴う金型改修及びメンテナンス ダイキャスト金型部品製作 |
| 納入先 | アイシン九州キャスティング株式会社 朝日アルミニウム株式会社 株式会社川金ダイカスト工業 九州柳河精機 株式会社 ダイハツ工業株式会社 株式会社 戸畑ターレット工作所 マグキャスト 株式会社 広島アルミニウム工業 株式会社 本田技研工業 株式会社 熊本製作所 柳河精機株式会社 ヤマハ熊本プロダクツ 株式会社 リョービ 株式会社 (50音順) |
沿革
| 年月 | 内容 |
|---|---|
| 昭和23年 4月 | 福岡市南区皿山2丁目において、初代 遠藤輝雄(故人)個人事業として『皿山鉄工所』を創立。紡績関係機器の修理・改造をはじめる。 |
| 昭和25年 7月 | 合成樹脂成形金型の製造に着手。 |
| 昭和32年 10月 | 工場拡張のため新築する。 |
| 昭和38年 9月 | 組織を株式会社に変更、『株式会社皿山鉄工所』とし、資本金300万円とする。 福岡通産局の推薦により、機械工業振興臨時法(機振法)の適用を受け、機械設備の更新を図る。 |
| 昭和39年 3月 | 福岡通産局の推薦により、第2次機振法の適用を受け、更に機械設備の更新拡大を図る。 |
| 昭和39年 5月 | 資本金を500万円に増資。 |
| 昭和45年 9月 | 遠藤一夫(故人)2代目社長に就任。本格的にアルミダイカスト進出。 |
| 昭和52年 5月 | 社名を『株式会社サラヤマ精機』と変更し、資本金1200万円に増資。 |
| 昭和59年 9月 | 本社を福岡県筑紫郡那珂川町(現・那珂川市)大字埋金197番地に移転。 遠藤敬義(故人)3代目社長就任。 |
| 平成2年 2月 | 設計モデリング部門に最新のCATIA導入。 |
| 平成14年 9月 | 社名を『株式会社皿山技型』に変更。 |
| 平成18年 2月 | 自動車産業本格参入のため、オークマ五面加工機導入。 |
| 平成18年 9月 | 遠藤和子4代目社長就任。 |
| 平成30年 7月 | 遠藤義仁5代目社長就任。 |
| 令和2年 12月 | 3Dスキャナー(Geomagic Design X)導入 |